名入れタオルをいただきました

3歳になる子どもの誕生日に、名入れタオル、斜めがけポーチをいただきました。ひらがなで刺繍してあり、子どもも自分のものだと認識できてとても喜んでいます。友人に聞くと、子ども用プレゼントとしてはいつもこの名入れシリーズを愛用しているそうです。タオル地ということで肌触りもよく、汚れても気兼ねなく洗濯機で丸洗い出来ることも魅力ですよね。名入れをするアイテムはもちろん刺繍糸の色も、フォントもフォントサイズも選べて、贈る側としても良い意味で悩めて楽しいそうです。贈り手が楽しめるのですから、頂く側はもっと嬉しく楽しみが待っていますね。小物ではぬいぐるみなどもあるそうです。自分の名前が入ったぬいぐるみをプレゼントされたら、一生手放せそうにありませんよね。私もこれからプレゼント選びの選択しに、名入れタオルも入れてみようと思います。


名入れタオルは入園入学の強い味方です

幼稚園や小学校の新学期が始まり数ヶ月が経ちましたね。我が家の3歳の一人娘も無事に幼稚園に入園し、時々病気で休むものの、本人は楽しくて仕方ないらしく、笑顔で通っています。とはいえ、入園準備に母は結構時間をとられました。すべての持ち物に名前を書かなくてはいけないからです。娘の通う幼稚園はなんと私服登園なのです。入園が決まった当初は、制服代がかからなくてラッキーだと思っていたのですが、いざ準備に取り掛かってみると記名が必要なものが多いこと多いこと。園で使う指定のサインペンにいたっては、本体一本一本とキャップ一本一本にすべて記名。園に毎日持って行くハンドタオルにも名前をサインペンで書いてみたら、ケバケバしていてうまく書けない。悪戦苦闘して書き終わって、広げてみてみたところ、タオルのサイズに対して名前が大きすぎて見栄えが悪い。そして、洗濯したらすぐに消えそうな予感。アイロンプリントの名前シートでも購入しようか迷っていたら、ふと出産祝いで友人からもらった名入れタオルの存在を思い出しました。収納からひっぱり出して見たところ、サイズもぴったり。柄もかわいく、何より名前がきれいに刺繍されており、絶対に消えない。紐付きタオルが条件だったので、そこは100円均一で紐を買ってきて、ちょいちょいと縫い付けて、完成。2枚セットだったので、毎日洗えば大丈夫かな。入園して2ヶ月が経ち、ちょいちょい名前が薄れて書き直しが必要なものも出てきましたが、名入れタオルは未だに健在です。友人や親戚のお子さんに何かプレゼントをお考えの方、名入れタオルおススメです。


名入れタオルの注意点

私もよく利用しますが名入れタオルを購入する際はきちんと確認することが重要です。お店で承ってくれることもありますが、再度足を運んだりということも大変ですし、この時代、より手軽にネットで購入、依頼する人が多いんではないでしょうか。一度間違って依頼するとこちらに非がある場合は基本有料での手直し、もしくは返品不可の場合があります。特にプレゼントする場合、出産祝いなどだと今後の関係性まで左右します。その命名で決定なのか、男の子なのか女の子なのか、漢字、ローマ字、刺繍の色まで確認しましょう。出来れば校正を挙げてくれるところがいいと思います。細かく選択ができるサイトのお店であれば安心ですが、私は備考欄に名前を書くように書かれているのをみて名前を書いたら黒い糸の刺繍で漢字で仕上がって来ました。口コミを見ると自体や色も選べたことを知り本当に後悔したことがあります。よく確認し、素敵な名入れタオルをゲットしたいですね。

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